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水泡のように浮かんでいく。
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デッキと構築、エタバで遊ぶようにほしくなったので。デッキはきままに組んでいます。

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ラヴァル強化と最近使ったものの考え方。

・櫃3枚確定っぽい。
ハリケ、爆発サーチは何だかんだで相手にプレッシャーをかけられる。また、あんまりアド効率は良くないけどラヴァル・キャノンから即シンクロに繋げる。櫃3枚って言うのはラヴァルにとっては大きいと思う。

・妖女も2枚…にしたい。
ラヴァルに惚れた理由が妖女のイラストだったわけですが…、実際プレイした時に真炎の爆発から5~6000のモンスターが2~3枚並ぶという暴力性の虜になったというも大きいです。だからできれば妖女は3枚入れたいのですが、流石にチューナーの数が多くなるのできついです。

安定性を考えるのならば、侍女からの派生先の一つとして1枚にするのが正しいと思います。しかし前述の通りラヴァル・キャノンからのシンクロを考えた場合、デッキに妖女があれば☆6を展開することが可能になります。この手は、新しく出てくるラヴァル・ドラグーンを墓地や戦闘を介さず展開することが可能なので、非常に大きい手となると考えています。

そのため、デッキに妖女があるという状況を作りやすくするために、できる限り2枚にするのが正しいかなと。

また、初手に来てもある程度対応のきくというところが妖女の強みでもあります。

ラヴァルには炎車回しという札があるため、デッキが判明した時点で相手が伏せを殴ることがかなり少なくなります。ここで妖女をセットすることにより、手札の☆4から6シンクロを作ることができます。また、手札に来てしまったランスロッドの処理も可能になるのも大きいでしょう。もし、相手が殴ってきたとしても侍女の発動条件を満たすというのがラヴァルにとっては大きいです。

アド損になりやすい札ですが、真炎の爆発というキルパーツや淑女がある分、アド勝負をまともに仕掛ける必要がないこのデッキでは非常に強い札となります。


・ラヴァルシンクロ雑感
グレイター
妖女+キャノンから展開がほとんど。奈落の増加によって、奈落をよけられる点が大きく目立った。
妖女の効果で出したターンだけ28以上になるので、大抵のモンスターを戦闘破壊することが可能。くず鉄と合わせたら非常に突破するのしんどそうだった。
妖女出し+侍女と合わせたときの処理があやふやだったのでちょっとメモ。

召喚時チェーン:妖女、グレイター、(相手の奈落)
奈落の処理でグレイターが破壊される→…?

メモというよりは裁定きいたほうが早そう。

これのために考えてたことほとんど吹っ飛んだ…。
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